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@@ -22,8 +22,6 @@ ComfyUIのload Imageノードにペーストできます。
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Win11で動作確認しています。私の5700Xの環境では高速でカーソルを動かすと線が途切れるので同等以上のCPU推奨です。
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また、ペンタブ操作はウインドウが動いてしまうのでマウスモードへの切り替えが必要になりました。
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※2025/03/09 Clipboardボタン上センターボタンでクリップボード上の画像を後ろレイヤーに取り込めるようにしました。
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※2025/03/11 描画がもっさりしすぎだったので画面書き換え回数と補間の点の数を増やしました。ご自分のCPUに合わせてコード冒頭の以下の数値を書き換えてください。
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@@ -37,6 +35,7 @@ pythonコードの「I2I-Paint.py」と「起動バッチ.bat」をダウンロ
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新規ボタン:新規画像のサイズと背景色、ノイズの有無を選べます。
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開くボタン:加工する画像ファイルを選びます。ウインドウへのドラッグアンドドロップでもOKです。
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保存ボタン:表示中の画像を保存します。
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右クリックでクイックセーブです。
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I2I-Paint.pyのフォルダに「saved_image」フォルダを作り、タイムスタンプをファイル名として画像を保存します。
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@@ -65,7 +64,6 @@ Clipboardボタン:
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レイヤーを前後合成したものをRGB形式でクリップボードにコピーします。
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また、右クリックすると前レイヤーの透明部分を黒、それ以外を白に変換したものをコピーします。
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これをComfyUIのLoad Imageに貼ってマスク変換すると正確な前レイヤ―のマスクが得られます。
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センターボタンでクリップボード上の画像を後ろレイヤーに取り込めます。
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以下はClipboardボタン右クリックを利用したInpaintワークフローです。
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Win11で動作確認しています。私の5700Xの環境では高速でカーソルを動かすと線が途切れるので同等以上のCPU推奨です。
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また、ペンタブ操作はウインドウが動いてしまうのでマウスモードへの切り替えが必要になりました。
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※2025/03/11 描画がもっさりしすぎだったので画面書き換え回数と補間の点の数を増やしました。ご自分のCPUに合わせてコード冒頭の以下の数値を書き換えてください。
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新規ボタン:新規画像のサイズと背景色、ノイズの有無を選べます。
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開くボタン:加工する画像ファイルを選びます。ウインドウへのドラッグアンドドロップでもOKです。
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右クリックでクリップボード上の画像を後ろレイヤーに取り込めます。
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保存ボタン:表示中の画像を保存します。
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右クリックでクイックセーブです。
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I2I-Paint.pyのフォルダに「saved_image」フォルダを作り、タイムスタンプをファイル名として画像を保存します。
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レイヤーを前後合成したものをRGB形式でクリップボードにコピーします。
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また、右クリックすると前レイヤーの透明部分を黒、それ以外を白に変換したものをコピーします。
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これをComfyUIのLoad Imageに貼ってマスク変換すると正確な前レイヤ―のマスクが得られます。
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以下はClipboardボタン右クリックを利用したInpaintワークフローです。
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